子育ての街、くりはら。ビッくりはら!
ビッくりするほどたくさんある!栗原市の支援制度 ビッくりするほどたくさんある!栗原市の支援制度
栗原暮らしを体験しよう!
移住を検討中の方、必見!栗原市移住生活体験事業

田舎暮らしや栗原市への移住を検討している市外にお住いの方を対象に、一定期間住宅を無料で貸出しし、実際に栗原の生活を体験していただいています。移住をご検討中の方は是非お問合わせください!

お問合わせ/[定住戦略室]
TEL0228-22-1125

費用無料|移住体験住宅 花山百目木(はなやまどうめき)

移住体験住宅 花山百目木(はなやまどうめき)

「栗原市移住生活体験事業」のさらに詳しい内容についてはこちら 「栗原市移住生活体験事業」のさらに詳しい内容についてはこちら
栗原暮らしの支援制度
子育て世代の住みやすい街を目指して。

子供たちをはじめとした、栗原にお住いのみなさんの生活が
より豊かになるように、栗原市では様々な角度からの
支援制度をご用意しています。
詳しく知りたい方は、お気軽にお問合せください。

結婚・子育て|0〜18歳まで医療費がタダ!! 詳しくはコチラ▶︎
結婚・子育て|保育所は2人目が無料!! 詳しくはコチラ▶︎
結婚・子育て|赤ちゃん用品も市から支援! 詳しくはコチラ▶︎
住まい|若者の住宅購入がお得! 詳しくはコチラ▶︎
住まい|移住された方は5年間補助金! 詳しくはコチラ▶︎
仕事|新規出店に補助金! 詳しくはコチラ▶︎

■栗原市支援制度一覧

結婚・子育て 住まい 仕事
結婚・子育てに関する支援制度

●これからご出産の方
●これからご結婚の方

●小さなお子さんのいらっしゃる方
●たくさんのお子さんがいらっしゃる方

上記の方をはじめ、多くの方にご利用いただける支援制度をご用意しています。
下記制度一覧に利用ご希望の制度がございましたら、是非お問合わせください。

カテゴリー

事業名

概要

お問合わせ先

詳細ページ

結婚子育て

子育て・
教育・教室

保育所保育料
2人目以降無料化

保育所、幼稚園、認定子ども園に第1子が在籍している場合、第2子以降の保育料が無料。

子育て支援課
0228-22-2360

幼稚園授業料
2人目以降無料化

兄弟で同時に幼稚園に就園した場合、第2子以降の保育料が無料。

学校教育課
0228-42-3512

スマイル子育てサポート券
(赤ちゃん用品支給事業)

2017年4月1日以降に出生した1歳未満の乳児の保護者に対し、育児用品の支給券が交付される制度。

子育て支援課
0228-22-2360

放課後児童クラブ

保護者の就労や病気などにより、適切な保護及び教育を受けることができない、児童(1年生から6年生)に対して、学校の空き教室等を利用して、家庭に代わる生活の場を提供。

社会教育課
0228-42-3514

市立幼稚園3年保育

市内全幼稚園において3年保育を実施。併せて、延長保育・預かり保育・一時預かり保育を実施。

学校教育課
0228-42-3512

ブックスタート事業

3~4ヶ月児健診の際に、読み聞かせボランティアと職員が、絵本を開く楽しい体験といっしょにあたたかなメッセージを伝え、絵本を贈呈。

栗原市立図書館
0228-21-1403

セカンドブック事業

3歳児健診を受診する保護者と幼児に、図書館が指定する4冊の絵本の中から気に入った1冊を選んでもらい、プレゼント。

栗原市立図書館
0228-21-1403

10から11ヶ月児育児相談

離乳食もぐもぐ期の相談、生え始めた歯のお手入れの仕方、子育てや遊びなど、子どもの成長発達に関する相談に応じる。

健康推進課
0228-22-0370

すくすく育児相談

子どもの成長や発達、離乳食についてなど、子育てで心配なことについて保健師・栄養士が相談に応じる。お母さん方の情報交換や子どもの遊び場としての利用も可。

健康推進課
0228-22-0370

のびのび子育て相談

心理士が、お子さんの成長発達や育児に関する悩み、お母さんの気分の落ち込みや不安などの相談に応じる。

健康推進課
0228-22-0370

幼稚園給食費補助金

生活保護世帯、市民税非課税世帯、兄弟で同時に幼稚園に就園している場合は第2子以降の園児の給食費を補助。

学校教育課
0228-42-3512

妊婦・乳幼児健康診査及び
育児相談事業

赤ちゃんとお母さんの安全と健康のために、妊婦健診の助成や新生児訪問、乳幼児健診、子育て相談などきめ細やかな支援を実施。

健康推進課
0228-22-0370

子ども家庭支援員訪問事業

18歳未満の子ども又は妊婦のいる家庭で、子育てに不安や孤立感を抱える家庭等に訪問し、育児の悩みの傾聴や家事・育児を支援。

子育て支援課
0228-22-2360

奨学資金貸与制度

経済的な理由により、修学が困難な生徒・学生(高校・高専・専修学校・短期大学・大学)に対し、奨学資金を貸与。

教育総務課
0228-42-3511

少人数学級編制

市内の小中学校において1学級当たりの児童または生徒数を35人以下にし、子どもの実態に即した柔軟な指導ときめ細やかな対応を行います。

学校教育課
0228-42-3512

結婚

くりはら婚活プランナー
認定制度

独身の男女の仲をサポートすることに意欲のある方を、栗原市婚活推進員「くりはら婚活プランナー」として認定し、その活動を支援。

定住戦略室
0228-22-1125

婚活促進事業費補助金制度

独身男女に出会いの場を提供する「婚活イベント」を実施する団体に対し、イベント経費の一部を助成。1事業につき対象経費の1/2、上限30万円。1団体につき、年2回まで交付可。

定住戦略室
0228-22-1125

市主催の婚活イベント

各種婚活イベントを開催。

定住戦略室
0228-22-1125

出産

特定不妊治療費助成事業

夫婦が行う特定不妊治療(体外受精及び顕微授精)に要する費用の一部を助成。1回の治療につき上限10万円。

子育て支援課
0228-22-2360

妊婦健康診査助成事業

里帰りなどにより指定外の医療機関で妊婦健診を受けた際に、妊婦健診費用を助成。

健康推進課
0228-22-0370

妊婦歯科健康診査

妊娠期のむし歯や歯周病の予防とセルフケア意識の向上、胎児の歯に対する意識づけによる乳幼児のむし歯抑制のために、市が指定する歯科医院で健診を受けた場合、市が健診料を全額負担。

健康推進課
0228-22-0370

すこやか子育て支援金
(出生祝金)

子が生まれた6ケ月以上前から栗原市に保護者の住民登録があり、子も栗原市に住民登録をした場合に祝金を支給。1~2人で2万円、3人で5万円、4人で10万円、5人以上で20万円。

子育て支援課
0228-22-2360

すこやか子育て支援金
(入学祝金)

第3子以降の子が小学校に入学する場合、入学する年度の4月1日前6ケ月以上引き続き市内に居住している保護者へ入学祝金10万円を支給。(入学時に子も市内に住民登録されてること。)

子育て支援課
0228-22-2360

子どもの
健康・医療

子育て応援医療費助成事業

0歳から18歳到達後最初の3月31日までの間にある児童の、入院及び通院の医療費を全額助成。 ※所得制限なし

子育て支援課
0228-22-2360

任意予防接種費用助成事業

り患した際の重篤化を防ぐため、市内に住所がある方を対象に、任意予防接種の接種費用を助成。

健康推進課
0228-22-0370

就学支援

私立幼稚園就園奨励費
補助金

子ども・子育て支援新制度に移行していない私立幼稚園に入園する保護者の負担を軽減するため、保育料及び入園料を所得状況・世帯状況に応じて補助。

学校教育課
0228-42-3512

小学校入学支援事業

第3子以降のお子さんの小学校入学に伴い購入した学用品等の経費の一部を助成。(上限3万円)

子育て支援課
0228-22-2360

就学援助制度

経済的な理由により、就学を困難とする小・中学校の児童生徒の保護者に対し、学用品費や学校給食費等に係る費用の一部を援助。

学校教育課
0228-42-3512

カテゴリー

事業名

概要

お問合わせ先

詳細ページ

その他

その他

市民バス古川線
通学定期券購入補助

市民バス古川線通学定期券を購入した、市内に住所を有する中学生・高校生の保護者、または市外から栗原市内の学校に通学する中学生・高校生の保護者に対し、通学定期券購入費用の一部を補助。

市民協働課
0228-22-1164

結婚・子育て 住まい 仕事
住まいに関する支援制度

●お家のリフォームをお考えの方
●ご結婚をして新居をお探しの方

●中古物件をご検討の方
●バリアフリーや省エネ器具の導入をお考えの方

上記の方をはじめ、多くの方にご利用いただける支援制度をご用意しています。
下記制度一覧に利用ご希望の制度がございましたら、是非お問合わせください。

カテゴリー

事業名

概要

お問合わせ先

詳細ページ

住まい

家を購入する・
改修する

住まいる栗原
シェアリングタウン
宅地分譲事業

若い子育て世帯の新しい生活を応援するため、市内の定住促進住宅分譲地を特別価格で販売。

定住戦略室
0228-22-1125

若者定住促進助成事業

40歳以下の方が市内に転入し、1年以内に住宅を新築または購入した場合、借入金を助成する。毎年末の借入金残高の5%相当額、上限20万円を5年間助成。

定住戦略室
0228-22-1125

マイホーム取得
支援助成事業

市の定住促進住宅分譲地を購入し住宅を建築した者に固定資産税納付相当額を最長5年間助成。

定住戦略室
0228-22-1125

ブロック塀等除却及び
生垣化事業

地震によるブロック塀などの倒壊の被害を防止し、安全な住環境にするため、道路に近接したブロック塀などの除却と、生け垣の植栽費用に係る一部を助成。上限15万円。

建築住宅課
0228-22-1153

家具転倒防止器具取付事業

地震などによる家具の転倒を防止するため、家具転倒防止器具の取り付け作業員を派遣。

建築住宅課
0228-22-1153

合併処理浄化槽切替
助成事業

既存の合併処理浄化槽を廃止し、公共下水道または農業集落排水処理施設に接続する費用を補助。上限10万円。

下水道課
0228-42-1133

住環境リフォーム助成事業

バリアフリー・防災・省エネ(気密・断熱化)等を含む住宅リフォーム工事に対し、工事費の5%(上限10万円)の補助金を交付。市内業者が工事する場合、工事費の15%(上限30万円)を上乗せ交付。

建築住宅課
0228-22-1153

住宅用省エネルギー
機器導入支援事業補助金

自宅に省エネルギー機器(高効率給湯器、木質ペレットストーブ)を新規に設置する方に対し、購入費用の2分の1(上限8万円)を補助。

環境課
0228-22-3350

水洗便所等改造資金
利子補給制度

くみ取り便所から水洗便所に改造する費用やこれに伴う排水設備工事等に充てる費用を、市が指定する融資機関から融資を受けた場合、利子の一部を補給。

下水道課
0228-42-1133

耐震診断助成事業

1981年(昭和56年)5月31日以前に着工された木造戸建て住宅で、平屋から3階建てのものを対象に耐震診断士を現地に派遣して住宅を診断した場合の費用の一部を助成。

建築住宅課
0228-22-1153

単独浄化槽切替助成事業

既存の単独浄化槽を廃止し、公共下水道、農業集落排水処理施設、市設置型の合併処理浄化槽に接続する方に最大20万円を補助。

下水道課
0228-42-1133

排水設備設置工事費
補助金交付制度

宅地面積が広いために公共汚水マスまでの距離が遠く、工事費がかさむ方々を対象に、一定の条件に基づき排水設備工事費の一部を補助。最大10万円。

下水道課
0228-42-1133

木造住宅耐震
改修工事助成事業

耐震診断助成事業で耐震診断を受け、耐震改修工事が必要と診断された住宅を改修する費用の一部を助成。

建築住宅課
0228-22-1153

家を借りる

新婚生活応援家賃助成事業

婚姻の届出から1年以内の新婚世帯が、市内の民間賃貸住宅に入居した場合、家賃を助成。実質家賃額から3万円を差し引いた額で、月額上限1万円を2年間助成。

定住戦略室
0228-22-1125

空き家

住まいる栗原
ホームサーチ事業
(空き家バンク制度)

空き家の売買または賃貸を希望する所有者からの申し込みを受けて登録した空き家情報を、利用登録した居住したい方へ情報提供し、マッチングを推進。

定住戦略室
0228-22-1125

住まいる栗原空き家
リフォーム助成事業

「住まいる栗原ホームサーチ事業」を利用して空き家を購入または3年以上借りる方が、当該空き家をリフォームする場合、工事費を助成。対象経費の1/2、上限40万円。

定住戦略室
0228-22-1125

結婚・子育て 住まい 仕事
仕事に関する支援制度

●栗原市で農業をお考えの方
●栗原市で畜産業をお考えの方

●栗原市で起業をお考えの方
●栗原市の企業で、市内在住者の雇用をご検討の方

上記の方をはじめ、多くの方にご利用いただける支援制度をご用意しています。
下記制度一覧に利用ご希望の制度がございましたら、是非お問合わせください。

カテゴリー

事業名

概要

お問合わせ先

詳細ページ

仕事

農林水産業

農地集積支援事業

認定農業者、生産組織に対し、新規に農業経営基盤強化促進法に基づく水田の利用権設定(3年以上、20a以上)をした場合に10a当たり、3千円以内を補助。

農林振興課
0228-22-1135

6次産業化推進事業

市内の認定農業者、農業法人、農林漁業者3戸以上で構成する団体で、商品開発や施設・機械等の整備、包装資材等の制作に要する経費を助成。
対象経費の1/2以内、限度額100万円(ハード整備限度額500万円)

6次産業推進室
0228-22-1129

土地利用型農業支援事業

農業者、生産組織に対し、4ha以上の連たんする団地に麦、大豆、飼料作物を作付けした場合、8ha以上の団地は24万円以内、4ha以上8ha未満の団地は、10a当たり3千円以内を補助。

農業政策推進室
0228-22-2178

連たん化促進事業

農業者、生産組織に対し、市が指定する振興作物を連たんで、40a以上作付けした場合、10a当たり1万円以内を補助。

農業政策推進室
0228-22-2178

水田活用促進事業

農業者、生産組織に対し、新規転作田に盛土し、畑地化を行った場合または転作地、新規転作地に明渠、暗渠等を行った場合に整備に要した経費の1/2以内で10a当たり6万円を上限に補助。

農業政策推進室
0228-22-2178

高齢者等牛飼奨励対策事業

20歳以上の市内に住所を有し、居住する者で家畜を適正に飼養できることを条件に育成雌牛または成雌牛(上限100万円)の導入を助成。

畜産園芸課
0228-22-1136

優良家畜導入資金貸付事業

20歳以上70歳未満の市内に住所を有し、居住する者で家畜を適正に飼養できることを条件に繁殖素牛、肥育素牛(80万円以内)、乳用牛(65万円以内)、種豚(50万円以内)の導入資金を貸付け。

畜産園芸課
0228-22-1136

園芸振興品目導入事業

市内に住所を有する生産組織等の団体に対し、市の園芸振興計画に定める園芸振興作物を導入し、販売を目的とする場合に種子・苗木等の購入費の一部を補助。

畜産園芸課
0228-22-1136

園芸新規就農者支援事業

市内に住所を有する認定就農者に対し、新規に就農して3ヶ年以内に、市の園芸作物を導入し、販売を目的とする場合に種子・苗木等の購入費の一部を補助

畜産園芸課
0228-22-1136

園芸用ハウス整備支援事業

市内に住所を有する農業者、生産組織及び農業者団体(農業法人を除く)に対し、園芸用ハウスの新設及び中古ハウスの再生に要する経費の一部を補助。

畜産園芸課
0228-22-1136

くりはら和牛の郷づくり
支援強化事業

市内に住所を有する畜産農家、市内の畜産農家が生産した繁殖素牛等を導入した者に対し、奨励金を支給。

畜産園芸課
0228-22-1136

起業・事業・就職

チャレンジショップ
キーパー支援事業

商店街などの空き店舗を活用し出店する中小企業者に対して、賃借料及び新規出店に係る改修費用の一部を補助。

産業戦略課
0228-22-1220

担い手農業者研修支援事業

研修後、市内に就農する者に対し、3ヶ月以上2年以内の農業研修で研修終了後1年以内に就農する場合に対して助成。

農林振興課
0228-22-1135

ニュービジネス
チャレンジ等支援事業

市内に事業所等を設置し、創業を行う者に対し、賃借料及び改修費用の一部や研修等参加費用の一部を補助。

産業戦略課
0228-22-1220

創業支援事業
(ワンストップ相談窓口)

創業希望者及び創業者に対して、窓口相談、各段階に応じた支援を継続的に実施。

産業戦略課
0228-22-1220

企業立地促進奨励金

市内に事業所や工場を新設・移設・増設した場合、その分の固定資産に課税された固定資産税の相当額に応じた額の奨励金を3年間交付。

産業戦略課
0228-22-1220

企業立地投資奨励金

市内に事業所や工場を新設・移設・増設した場合、その分の固定資産を取得(賃借を含む)した経費に応じた額の奨励金を交付。

産業戦略課
0228-22-1220

雇用促進奨励金

市内に事業所や工場を新設・移設・増設した場合、市内在住の雇用者数に応じた額の奨励金を交付。

産業戦略課
0228-22-1220

雇用拡大奨励金

市内住所を有する新規学卒者等を雇用した事業者に対し、奨励金を支給。

産業戦略課
0228-22-1220

誘致企業社員定住
促進奨励金

市内に事業所を新設・移設または増設した企業者で、常時雇用従業員が市内に住居を移転した費用に対し、奨励金を交付。

産業戦略課
0228-22-1220

中小企業振興資金融資制度

中小企業者が事業に必要な資金融資のあっせんを実施。

産業戦略課
0228-22-1220

中小企業振興
資金融資利子補給

振興資金を借り入れた中小企業者を対象に、融資実行された振興資金に係る利子補給を実施。

産業戦略課
0228-22-1220

勤労者ライフローン

市内にお住まいか勤務している勤労者に、教育資金や生活資金の融資をあっせん。

産業戦略課
0228-22-1220